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本日のジャニーズニュースです。

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13年12月21日に全国430スクリーンで公開された『永遠の0』(公開中)の勢いが止まらない。多くの新作映画が封切られた1月18日、19日の週末 で、動員30万8257人、興収4億54万7000円(興行通信社調べ)を記録。他の話題作を抑えて5週連続で首位を獲得し、公開から30日間で動員 419万人、興収51億円を突破した。

本作は『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズの山崎貴監督が岡田准一を主演に迎えたヒューマンドラマ。現代に生きる孫・健太郎(三浦春馬)が、太平洋戦争で散った特攻隊員の祖父・久蔵(岡田)の半生をたどるストーリーだ。

これまでに数多くのヒット作に出演してきた岡田。実写作品では『SP 野望篇』(10)が36.3億円、その続編の『SP 革命篇』(11)が33.3億円、『図書館戦争』(13)が17.1億円と、興収10億円超えのタイトルを連発している。また、スタジオジブリのアニメ作 品で声の出演を果たした『ゲド戦記』(06)が76.5億円、『コクリコ坂から』(11)が44.6億円を記録。そんななか、『永遠の0』は実写作品とし ては岡田准一史上最大のヒット、今後の伸び次第では『ゲド戦記』の記録にも追いつこうとしている。

年末年始の話題をさらい、近年の実写邦画で最大級のヒットとなった本作。先日行われた大ヒット御礼舞台あいさつで、岡田が「もちろんV6、それ以上を目指します」とコメントするなど、この勢いはまだまだ続きそうだ。どこまで数字を伸ばすのか、注目が集まる!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000030-mvwalk-movi
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