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本日のジャニーズニュースです。


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9/5(木)に帝国劇場にて行われた舞台『DREAM BOYS JET』の本番前舞台稽古に潜入。Kis-My-Ft2の玉森裕太を初座長に迎え、同じグループの千賀健永、宮田俊哉が出演、特別出演として大先輩の近藤真彦が参加するこの豪華な作品の記者会見をレポート。

――玉森さん、このたびは座長としていかがですか?
玉森 緊張はしてますけど、大先輩のマッチさんもいるので。もう幕も開くので、頑張るぞという気持ちのほうが今は強いですね。
――稽古中にマッチさんからアドバイスはあったんですか?
玉森 やっぱりレースシーンとかでは細かく専門用語とか説明をしていただいたので、すごくリアルなシーンになってるんじゃないかなと思うんです。
宮田 僕もエンジニアの役なんで。わからないところは自分で調べたり、それでも理解できなかったらいろんな方に聞いたりして。で、マッチさんもいろいろ教えてくださったので、自分の頭の中でもちゃんと理解できてセリフを言えてるなっていうのがあるんですよね。
近藤 もちろん舞台上のセリフにもアイディアは出させてもらいましたけど、それよりも自分が経験してきたレースの本当の怖さみたいなものを教えました。セ リフにも何も関係ないんだけど、「じつはレースっていうのはこんな怖さがあるんだぞ」っていう話をすると、3人が「ええっ!そうなんですか!」ってなる。 そういうのがうまく緊張感につながったんじゃないかな。教えるのはセリフだけじゃなくて、本当の現場のピリピリした緊張感、という。
千賀 僕は今回、トップレーサーの役なんで、マッチさんの言うレースの怖さっていうのをリアルに意識して役作りをして。すごく難しかったけど、いろんなアドバイスをマッチさんがくださったんでなんとかできましたね。
――一番心に残ってるアドバイスは?
千賀 レースをするときの「こういうときはこうやるんだ」っていう一個一個のやり方ですね。例えばヘルメットをかぶるときはあごひも部分を持って被って、 そのあとに一回シールドを上げて、みんなとハイタッチをして。そこで今からレースをするぞっていう気持ちを作ってからスタートするんですって。マッチさん にはそういうレースの中での芝居の流れを、よくアドバイスしていただきましたね。
近藤 やっぱりレースを、来てくれたお客さんに身近に感じてほしいし、レースのスリルだとか楽しさだとかそういうものをわかってもらいたいんだよね。だから本当に彼らにはすごく細かく説明したし、話しました。
――マッチさんの苦手な高いところでの演技はありましたけど、フライングはやっぱりなかったですね。
近藤 フライングは玉森が。もう……おまえよくあんなところ歩けるね!あれはどうなってんの?
玉森 あれは、ひっくり返ってます(笑)。
近藤 あれすごいね!僕にはできないです、怖くて。だってローラースケートはいて壁を走ってるんでしょ!?
玉森 やってるときは大変ですけど、初めてっていうのもあるので……楽しみながらできてますね。
近藤 気持ちよさそうに見えるけど。
玉森 楽しいですよ。気持ちいいですし。
近藤 へぇ~。俺はいいっす(笑)!


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130913-00000315-orista-ent
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