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本日のジャニーズニュースです。

( 楽天市場の商品です)

ジャニーズ内でも演技派として知られる風間俊介が、岸谷五朗、 寺脇康文主宰のユニット“地球ゴージャス”のプロデュース公演の新作に出演が決定。会見時には、まだ台本が出来上がっていなかったというこの舞台。先輩の バックで踊っていたころの“経験”があるから「ナニも心配ない」!?


――『クラウディア』は20歳、今回の『クザリアーナの翼』は30歳と、節目には地球ゴージャスがあるんですね。
風間 ありがたいお話ですよね(笑)。地球ゴージャスの舞台には、他の舞台にはない力があるんですよ。だから、その力を僕も節目でいただけるのは、本当にうれしいですね。
――他の劇団の舞台と比較すると?
風間 まず圧倒的な群舞がありますよね。その楽しさや、人が集まったときのパワーというのは何物にも代えられない魅力があると思います。それに、舞台に興 味がない人が観たとしても、必ず得られるものがある総合エンタテイメントになってるのは素晴らしいですよね。チケット代以上の満足が、地球ゴージャスには あります(笑)。それと、これも会見で話題になりましたが、台本がまだなのも特徴。
――困りますよね?(笑)
風間 いえ、ナニも心配ないんですよ。稽古が始まったら、体作りや発声を練習をして、その間にいろいろイメージをふくらませているんです。
――臨機応変ですねー。
風間 以前、先輩方のバックで踊っていたころは、本番直前に変更なんてざらにあることでしたからね(笑)。突然に何かが起きたとしても、まったく緊張する ことがないんですよ。そういう経験は活きてるんだと思います。また、極端に緊張しない人たちと極端に緊張する人たちが交わることで生まれるケミストリー も、想像がつかないからおもしろいですよね(笑)。その点は僕も期待しているんです。


Text/よしひろまさみち


このインタビューはエンタテインメント情報誌『オリ★スタ』10/28号(10/18発売)に掲載。誌面ではさらに写真などたっぷり紹介していますのでお見逃しなく!


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131016-00000314-orista-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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