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本日のジャニーズニュースです。

( 楽天市場の商品です)

森田 剛主演の舞台“鉈切り丸”の東京公演が11/8から開幕。その公開稽古前の記者会見に、森田が共演の成海璃子らと共に登場した。悪の限りを尽くすダークヒーローという、これまでにない役に挑む想いとは?


──いよいよ東京公演が始まりますが、意気込みはいかがですか?
森田 そうですね。大阪で1ヵ月近くやってきましたので、その勢いのまま東京も行けたらいいなと思ってます。
──今回、悪の限りを尽くす悪役という役どころに挑戦されていますが。
森田 楽しいですね、本当に。鎧を着ての殺陣もたくさんありますし、そういう意味では体力勝負ではあるんですが、体は疲れていても終わった後にどこかすっきりしている自分がいるので、すごく楽しくやれてます。
──その鎧はどのくらいの重さなんですか?
森田 え~、どうでしょう。この上にマントも着るのでけっこうな重さになるとは思うんですけど、重量まではわからないです(笑)。
──しかも背中に瘤があって足も不自由という役どころ。芝居中、その体勢を保つのも大変ではないですか?
森田 いや、でも今は普通に立ってるほうがツラいくらい。猫背のほうが楽だったりするんですよ。ちょうどいい(体勢の)位置も見つけられたので、このまま最後まで行けそうです。
──不自由な体ながら剣の達人でもある。殺陣がとても美しいと評判です。
森田 そこは演出のいのうえ(ひでのり)さんの要望でもあるので。足は悪いんですけど瞬間的なスピードは速いというのが、この役の重要なところなんです。


Text/児玉澄子


このインタビューはエンタテインメント情報誌『オリ★スタ』12/2号(11/22発売)に掲載。誌面ではさらに写真などたっぷり紹介していますのでお見逃しなく!


■舞台『“いのうえシェイクスピア” 鉈切り丸』
11/8(金)~11/30(土)東京・東急シアターオーブ
<STORY>
 シェイクスピアの『リチャード三世』を源平合戦の時代に置きかえた本作。天下を取るため、悪事の限りを尽くして駆け上がる極悪非道な“鉈切り丸”こと源範頼を森田が務める。
演出:いのうえひでのり 出演:森田 剛、成海璃子、生瀬勝久 ほか。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131122-00000310-orista-ent
※この記事の著作権は配信元に帰属します。
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